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ひつじの遺影&お骨の横は、いつも沢山の花を飾っています。
こちらに引っ越してくる前は近所のダイ@-の中にある花屋さんからアレンジを購入したり、バラで買って花瓶に生けたりしていました。
切花の保存液を入れても、持って1週間、早い時には3~4日でダメになってしまうので(イタチ用に室温が高いので、花があまり持たないようです)花代も結構なものでした。
元気で明るかったひつじには、やはりバラの花が似合うなぁと思っていたので、それでもいつも1輪はバラを買っていました。
バラって結構高い(1輪で350~500円はする)ので、なかなか買えないんですよねぇ。

でも、新居の近くにはなんとバラの生産直売所があり、10本以上の花束でも1000円以下で購入できるのです!
しかも、その日の朝に切った花なので、鮮度が良く切花保存剤を入れたら長いと2週間は綺麗に咲いていてくれます。
おかげでひつじの遺影の周りは、いつもバラだらけになりました。
毎週日曜にバラを買いに行くのが日課になってます。
ひーちゃん贅沢ねぇ。

ちなみに、「キングスプライド」という品種が、元気でパワフルなニュージーっ子にはぴったりと、勝手に「ひつのバラ」と命名してます(笑)
チェリーブランデーという品種も大振りな花で大変綺麗な色合いですし、最近では「グリーンアイトワ」という淡いピンクにわずかに緑がかった上品な品種がお気に入り。
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2006.04.30 Sun l フェレット l コメント (0) トラックバック (0) l top
はまちの別ケージダイエットに、重大な問題が出てきました。
今はまちが入っているのはHOEIというメーカーの1匹用のケージなのですが、このケージの網目が横なのです。
明け方、はまちがケージを思いっきりがりがり・・・横目のケージに爪はとてもよくかかり、すさまじい音!
2歳のちびが起きないかと、慌てて飛び起きてしめじのケージに放り込むのですが、このお陰で睡眠不足が続いてしまいました。
たまりかねて今はまたしめはま同じGBのケージでお休みです。
ごはんだけ、しめじの体重を見ながらはまのダイエットメニューを多めにしてブレンドしていますが、1.54~1.53くらいの間ではまちの体重は変化なし。
太りすぎはやはり良くないので、何とかせねば、です・・・

火曜日にレイキのファーストの遠隔伝授を受けました。
特に変化らしきものは感じなかったのですが、終わり近くに閉じた目の前がふわ~っと明るくなり、光の玉が飛び交いました。気のせいといったらそうなのかもしれません。レイキのせいなのか、自分でもよく分かりません。
アチューンメント中いろんな事をめまぐるしく考えていたのに、終わったら何を考えていたのかさっぱり思い出せず・・・
そして、昨日からすごい頭痛に悩まされています。痛み止め常用。いかんなぁ・・・
これももしかして好転反応?私って膿だらけだったのねぇ・・・
2006.04.20 Thu l フェレット l コメント (0) トラックバック (0) l top
今朝のはまケージの食器は、だいぶ食べた形跡がありました。
昨日ほんの少しだけ今までのブレンドフードを混ぜたのがよかったのかもしれません。
でも、ちょっと食べすぎ?と思うくらい減っていて・・・
逆に、しめケージの食器に食べた形跡が余りみられませんでした。ひとりになって刺激が無くなりずっとねているんだろうか?

昼夜のおやつを逆転させて、a/d缶とサプリを晩に与えていますが、a/dが晩だとしめの体重の増えがいまひとつみたいです。
逆に、はまは昨日と全然変わらず・・・まぁ、人間でも急激なダイエットは体を壊す元なので、1,3kg台に2~3ヶ月かけて落とすことを目標にしているから、1日くらい変化無くてもどうっていうことは無いのですが。でもちょ~っとやな予感。です。

はまのうん@は今までつぶつぶかちょっと下痢気味だったのに、今日は太いつやつやのうん@。まるでひつじのうん@のよう。きっとキャットフォーミュラとカッツフラッケンが消化がいいのでしょうね。それか、はまにはこれくらいの低脂肪な方がおなかに合っているのかも知れません。

今日のしめはま: しめ体重1.08kg はま体重1.54kg
朝晩の定期おやつ(という名の薬とサプリメント)完食
しめが晩の放牧時、ちょっと餌付いていたのが気になる。吐きはしなかったが、しばらく注意して様子を見よう。単に抜け毛にむせたとかだといいのだけれど・・・
2006.04.13 Thu l フェレット l コメント (0) トラックバック (0) l top
昨日晩からはまちを別ケージにしましたが、夜中しょっちゅう水を飲んでいる音はするものの、ごはんを食べている気配は無し。しめじのケージの金属の食器の音はするので、しめが食べているよう。
そして・・・
朝一番に、はまちが思いっきりケージをバリバリ!!まるで「腹減ってんじゃ~~!!こっから出して飯食わせろや~~!!!」とでも叫んでいるかのように激しくガリガリ。
ちび(人2歳)もその音にびっくりして起きて、寝ぼけて「こんちわ~」とか言うし・・・
仕方ないのですぐにしめじケージに合流させると、一目散に食器へ向かいごはんをバリバリ。
はま食器を見ると、殆ど食べた形跡がありません。ちなみにブレンドは、8社のアルティメットをメインに、アズミラのキャットフォーミュラとソリッドゴールドのカッツフラッケンを4割ほど混ぜています。

・・・この分では、痩せるどころか夜中食べていない反動で昼間食べまくり、逆に増えるかもしれません。
しばらく様子を見て、考え直さねばならないかも・・・・・・・・

ちなみに、飼い主の方も「可愛いわが仔にだけ辛いダイエットをさせるわけにはいかない」と、はま別ケージと同時に晩ご飯の量を減らし、夕食以降は一切口にすることを止めました。
一緒に頑張ろうや、はま・・・・・

今日のしめはま。
体重:しめ1.08kg はま1.54kg
昼のおやつ(という名の薬)に、亜麻仁油、アニマストラス、タンポポ茶とはまちは薬
夜のおやつ(という名の薬)に、定番サプリ、a/d缶、各々薬
に変えてみました。
2006.04.12 Wed l フェレット l コメント (0) トラックバック (0) l top
今晩からはまちを別ケージにするため、今まで「病室」として使ってきた小さいケージを組み立てました。
はまは、腰が悪いからハンモは低めにしてあげた方がいいな・・・とセッティングしていて、そういえばひつじもずっとこのケージに入っていて、ひつも負担の無いよう低めのハンモにセットしていたことを思い出しました。水入れも同じ。食器もあの時と同じものを使います。
ケージの隅に、ひつじのうん@の跡や、ひつの毛がのこっているような気がして、涙が出そうになりました。
ストレスを無くす為今までいた大きいケージと同じBGのケージをひつ用に新調したのに、それにはたった2日しか居なかった。その後すぐ入院して、帰ってきたときはもうお別れの時でした。

このケージには、ひつが旅立った直後にしめじが術後の回復用に暫く入っていましたが、それも容態が急変して大変だった・・・
なんだか「病棟」のようなケージです。
でも、今回ははまちは健康の為にダイエット(よく食べる夜中だけ食事療法)という、前向きな理由でここに入ります。
悲壮感はありません。きっとひつも応援してくれてるでしょう。

頑張ろうね、はま。

しめはまの為とACの土台作りにレイキを学びたいといろいろアチューンメントしてくれるところを探していましたが、通える所にいいところが無く、遠隔アチューンメントをお願いすることにしました。
ACの土台作り、我が家の人&動物家族の為、ゆくゆくは他の沢山の動物達のお役に立てるようになれれば・・・
と思っていたのですが、ふと。
ACもレイキも、旅立った後のひつじの魂とずっとつながっていると、確認したい為だけなのだと気がつきました。
スピリチュアルに出会って、ACを受けて、ひつの声を聞かせてもらって、ひつの「死」は「別れ」ではないことを知りました。今までと変わらず、ただ見えないだけでいつも一緒にいること。必ずまた会えること。
でもそれはACのコミュニケーターさんを通してしか分かりません。私は、いろんな大義名分をつけて勉強を始めましたが、結局ひつじとの絆、つながりを自分の感覚として「実感」し「確認」するためにやっているのだ・・・ただそれだけ。

私にとってひつじの存在はいつまで経ってもとっても大きく、とてもとても大切です。
純粋にひつじの為、でもいいかなと思いました。
2006.04.12 Wed l アニマルコミュニケーション l コメント (0) トラックバック (0) l top
しめはまの調子はいいです。でも飼い主の調子が最悪。おととい40度近く熱がでて、まだ少し引きずっています。
思えば去年のひつじの闘病以来、ずっとかなり無理してきたなぁ・・・1年近くもよく持ったもんだ。

先週の金曜日に病院の定期診察へ。しめじは、皮膚の具合が副腎手術をする前のひつじのように、薄くたるんできてるのでもしや・・・と思ってましたがドンピシャでした。
どうやら右も来たみたいです。でもまだ触診でも確認できないので、もう一月メラトニン投与で様子を見ることになりました。
摘出に関してですが、しめはすでに左を取っているので、出来る限り右は残しておきたいとのこと。副腎を左右全部取ってしまうと、副腎から分泌されているホルモンが全くなくなるという訳で、それは体のほかの部分にも色々支障が出てくるのだそうです。
人間でも、そうですよね・・・。
そうなるとその症状を抑えるためにさまざまな薬を一生のみ続けなければならなくなります。
全く無いものをどうにかするより、出すぎているものを抑える方がまだやりやすいということで、しめじの右副腎はギリギリまで摘出はしないことに決めました。

さて、はまちの肝臓と胆石(の出来かけ)は、引き続きお薬とサプリメント(ミルクティスル他)を与えることになりました。
しかし・・・体重がじわじわと増え続けていることに関して、この分では夏になっても痩せる気配は無いと遂にダイエットの為の別ケージ生活宣告を受けてしまいました。
もはやサプリや運動でどうこうというレベルではないそうで、とにかく食事療法(カロリーと脂肪分を減らす)で痩せさせる!のです。
わが身にも通じるところアリ、非常に耳が痛い・・・・
でも、苦しい闘病での別ケージ生活ではなく、健康を維持する為の前向きな別ケージ生活なので、お世話は大変になりますがとても気は楽です。

飼い主のダイエットは、とにかく体調が戻ってからということで。

今日からまた薬再開。サプリと共におやつとして完食。
2006.04.11 Tue l フェレット l コメント (0) トラックバック (0) l top
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