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Author:ニッキーwithしめひつはま
ブログ版いたちみちへようこそ!写真は爆睡中のひつじです♪ フェレットのしめじ@イタチの天国、ひつじ@イタチの天国、はまち@イタチの天国とその下僕ニッキーのブログです。
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| アニマルコミュニケーション |
昨日、我が家のフェレット3本の、2回目のアニマルコミュニケーションのセッションを受けました。 しめはまの現在の具合を中心に、ひつじが現在どこにいてどうしているのかをおまけで教えていただきたくて・・・。 ところが、結果ひつじにしめはまの本当の気持ちや、彼ら動物をケアするということはどういうことなのか、諭されました。 特に深刻な悩みは無かったのですが、現在いろいろと考えあぐねていた事の本質をずばり言われて、すっと答えが見えたような気がしました。 とてもとても有意義な1時間20分。 向こうへ行ってもなお、お母さんに沢山のことを教えてくれるひつじに感謝の気持ちでいっぱいになり涙が出ました。 そして、魂の本質・法則について、少し(時間があればもっともっと聞きたい事が山ほどありました)教えてくださったコミュニケーターの紗千さんにも、感謝。すごい方です。 動物も人も、全ての出会いは必然、その人にとって必要だからとおっしゃっていましたが、紗千さんに出会えた事にどうか大きな意味があって、私も紗千さんが見ている世界のほんの少しでも見れる人間になりたいと切に感じています。
大きな扉を開けて、私に新しい道を示してくれたひつじに、もう一度感謝。
アニマルコミュニケーションのセッション内容は、後ほどブログにて。
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| アニマルコミュニケーション |
今晩からはまちを別ケージにするため、今まで「病室」として使ってきた小さいケージを組み立てました。 はまは、腰が悪いからハンモは低めにしてあげた方がいいな・・・とセッティングしていて、そういえばひつじもずっとこのケージに入っていて、ひつも負担の無いよう低めのハンモにセットしていたことを思い出しました。水入れも同じ。食器もあの時と同じものを使います。 ケージの隅に、ひつじのうん@の跡や、ひつの毛がのこっているような気がして、涙が出そうになりました。 ストレスを無くす為今までいた大きいケージと同じBGのケージをひつ用に新調したのに、それにはたった2日しか居なかった。その後すぐ入院して、帰ってきたときはもうお別れの時でした。
このケージには、ひつが旅立った直後にしめじが術後の回復用に暫く入っていましたが、それも容態が急変して大変だった・・・ なんだか「病棟」のようなケージです。 でも、今回ははまちは健康の為にダイエット(よく食べる夜中だけ食事療法)という、前向きな理由でここに入ります。 悲壮感はありません。きっとひつも応援してくれてるでしょう。
頑張ろうね、はま。
しめはまの為とACの土台作りにレイキを学びたいといろいろアチューンメントしてくれるところを探していましたが、通える所にいいところが無く、遠隔アチューンメントをお願いすることにしました。 ACの土台作り、我が家の人&動物家族の為、ゆくゆくは他の沢山の動物達のお役に立てるようになれれば・・・ と思っていたのですが、ふと。 ACもレイキも、旅立った後のひつじの魂とずっとつながっていると、確認したい為だけなのだと気がつきました。 スピリチュアルに出会って、ACを受けて、ひつの声を聞かせてもらって、ひつの「死」は「別れ」ではないことを知りました。今までと変わらず、ただ見えないだけでいつも一緒にいること。必ずまた会えること。 でもそれはACのコミュニケーターさんを通してしか分かりません。私は、いろんな大義名分をつけて勉強を始めましたが、結局ひつじとの絆、つながりを自分の感覚として「実感」し「確認」するためにやっているのだ・・・ただそれだけ。
私にとってひつじの存在はいつまで経ってもとっても大きく、とてもとても大切です。 純粋にひつじの為、でもいいかなと思いました。
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